高度テクニック

まず超絶テクニッカーになる上での基本中の基本、高度テクニックをここで確認しよう。

※基本中の基本と記しているが、この時点で既に一般人には到底ハードな領域に達しているので、注意



  • ZUNDA
メインのビームライフルを3連射する高度テクニック。
素人が上級者を真似てズンダをしようとするが、どいつも失敗に終わり命を落としている。
ズンダが出来るようになれば、家庭版EXVSの「上級者歓迎部屋」を難なく戦い抜けれるだろう。




  • ステップ
敵の攻撃の誘導を切ることが出来る凄いテクニック。
これが出来るか出来ないかで、勝負の行方は大きく変わる。
是非ともマスターしよう。




  • 慣性ジャンプ
機体のスラスターシステムを最大限まで引き出し、
通常のブーストダッシュ以上の距離を僅かなブースト消費で移動出来る大技。
これが出来さえすれば、エクストリームビッグボスを名乗れる日も近い。




  • セカンドインパクト
通称セカイン。
CSのある機体でのみ可能なテクニック。
習得すれば非常に強力なテクニックなのだが、指に結構な負担が掛かる場合があり、
運が悪ければ指を切断しなければならなくなる。
そう、まさに命と引き換えのテクニックなのだ。
あなたが死んでしまうと、一体どれだけの人が悲しみ、世間へ迷惑が掛かるでしょうか。
運用はくれぐれもよく考え、ご利用は計画的に。




  • フワステ
ステップをジャンプでキャンセルする高度テクニック。
まず、このテクニックを使用する為にはステップが出来ることが条件となるので注意。
このテクニックを習得すれば、中級者を名乗ることが許されるだろう。
しかし、このテクニックは生半可な気持ちでは習得は出来ない。
何故なら、あのIW山Pでさえ習得するのに3ヶ月の月日を費やしたからだ。
だが、彼はフワステにこだわり過ぎたが故に、悲惨な末路を辿ることになったのだ・・・。
(この話はまた別の機会に)

  • 最終更新:2013-01-17 06:50:08

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード