裏wiki推奨機体

ここでは超絶テクニッカーの諸君へ一押しの機体を紹介するぞ!



  • 百式
コスト2000でありながら、メガ・バズーカ・ランチャー(通称:なんとしても砲)という
超火力兵器を所持する超絶機体。
メインのビームライフルもカートリッジ式なので弾数は無限に等しく、単発ダウンのCSもある。
足回りも2000上位であり、ドダイという高速移動兵器を持つ。
格闘性能も最強判定の前格、なんかよく分かんないけど強い特格、イケメンな横格と豪華である。
そして最後には「まだだ、まだ終わらんよ!」の復活。
耐久540だが、この復活を合わせるとなんと640!
これは超絶機体と認めざるを得ない。




  • キュベレイMK-2
1000コストにしてファンネルを持つ超絶機体。
ブースト性能は1000相応だが、慣性の乗りが良いので機動力は1000上位である。
そしてこの機体の目玉武装、ファンネルモード。
一定時間大量のファンネルを飛ばし、敵を包囲した後に蜂の巣にするというアルティメット奥義。
本当に恐ろしいのはこのファンネルモード、自分の意思ではなく、
ファンネルが独自に動いていることだ。
自分の意識とは別に、ファンネル達は敵を無残にもミンチへと変えてゆく光景は
恐ろし過ぎてその日の晩御飯が喉を通らなくなる程。
あと、なんといってもパイロットが可愛いという点も忘れてはならない。




  • プロヴィデンスガンダム
これまた2000コストにしてドラグーンというコスト不相応の狂武装を持つ超絶機体。
なんと、サブ、特格、特射と、格闘以外は全てドラグーンによる攻撃ということで、
この機体を使うにはまず、ドラグーンとの友情、信頼が不可欠だ。
その為にもまず、ドラグーンのことをよく知ることから始めよう。
ドラグーンの誕生日、好きなもの、お風呂に入ったらまずどこから洗うか、
納豆は何をトッピングして食べるか、アイマスで好きなキャラは誰か、などなど。
こういった些細なことから知っていくことは友好、信頼を深める為にはとて大切なのだ。
うむ。
さて、このプロヴィデンスガンダム。主にどこが超絶なのかをポイントに分けて紹介しよう。
まず、知ってほしいのはこの機体はストライクフリーダムガンダムのコスト2000版であるということ。
そう、アニメ「ガンダムSEED」の最終決戦でキラとクルーゼが対峙した時、
キラはプロヴィデンスガンダムこそ真のガンダムと気づき、ストフリを開発する時に
敬意の証とし、プロヴィデンスの面影を残すよう技術班に頼んだのだろう。たぶん。
なので、非情に似通っている部分が多い。
まずはCS。
緑色の単発ダウン属性の太いビームを高速で発射する。
コスト2000にしては少しやり過ぎと一部で騒がれている武装。
次にサブ。
ストフリの一斉発射しか無いのとは違い、こちらは任意の方向に飛ばすことも出来る。
この点をストフリよりも性能が上か下かどう捉えるか議論すると死人が出る。
次に特射。
レバーNとレバー入れで性能が変化する。
レバーNでストフリと同様、自機の周りにドラグーンを展開する。
メインを撃つと連動し、次々と発射する。
そしてレバー入れでドラグーン一声発射。
こちらもストフリと同様、全てのドラグーンを敵へ放ち蜂の巣にする。
以上でドラグーンの紹介は終わりだ。
この長文を見て、プロヴィデンスガンダムがドラグーン機体と言われると、実はそうでもない。
なんと、格闘性能も上位クラスなのだ。
最強にして最高の前格(通称:埼玉キック)、
なんか判定強いN格、差し込み安い横格、単発打ち上げのBD格。
射撃も格闘も優秀であるこの機体こそ、人類を裁くガンダムであることは間違いないだろう。
顔が面白い。




  • デュナメスガンダム
2000の射撃特化機体…と思っている人がほとんどだろう。だがそれは先入観から来る誤解と偏見だ。
この機体は、そう、格闘特化機体なのだ。なんか高い高いごっこするBD格、結構切りつけるN格とかね。
だってメインは2発当てないとダウンしないんだもん。
そしてなにより、特格に当たるシールド装備。こいつを見事装備出来たらもう相手の攻撃なんか怖くない!ひたすらメインを撃ち続けよう!メインが切れたら?そんなの簡単じゃねえか、前格出しとけ。
よくケルディムの下位互換というやつがいるが、デュナメスのコストが2000だということを忘れずに。この機体こそ超絶機体に相応しいだろう。
は?サブのピストル?いらねぇよ、ケルディム使っとけ。



  • クロスボーンガンダムX2改
2500の射撃寄り格闘機でありながらもマントを持つ超絶機体。
赤ロックが非情に長く(ストフリ以上)、よく曲がり、よく当たるCS、
名前と発射音が最高にカッコイイ特射の木星帝国製バスターランチャー、
誘導を切りつつ攻撃が出来るサブ、そしてクロスボーンの象徴たる武装、ABCマント。
X2改のマントは他のクロスボーンガンダムのとは違い、なんと破壊されても
40秒経てば再び復活するのだ!!
つまるところ、対戦時間が240秒の場合で考えると最高で
5回はマントを復活させれるので、500分の耐久力を回復できることになる。
ということは元の体力である540+500でなんとX2改の耐久力は1040ということになる。
なんということだ。これほどの超絶機体は他にあるのであろうか。
いや、たぶんないだろう。




  • ヅダ
言わずと知れたデュバル少佐の愛機、ヅダ。
1000コストながらも通常時で300以上のダメージを叩きだす超絶火力機体。
まずメインのマシンガン。
世俗では「バラける、当たらない」などと抜かすバカどもがいろいろとほざいている。
しかし、このマシンガンの真の強みは手動でリロード出来ることである。
なので実質無限に撃ち放題ということなのだ。
当たらない点は敵の至近距離で撃てば問題ない。
そして最強の武装、135mm対艦ライフル(通称:デュバルランチャー)
単発120という1000コストでこの火力。
3発しか無いが、格CSを上手くセカインで使えば実質8発である。
さらに、通常時にサブを撃ち切り、格CSをし、格CS中にサブを撃ち切った後に
覚醒をすればなんと13発連続で撃てるのだ。
単発120が13発絶え間無く飛んでくるのは相手にとって生き地獄であろう。
(さらにこの時、相方もヅダの場合・・・・もはや言葉にするのも恐ろしい)
そして特格。
ワタシノシ・ジニシタガ・イタマエ。
合計5機のヅダの特攻である。
一応それぞれに名前があるので紹介しておこう。
一番機、ジョセフィーヌ
二番機、キサラギ
三番機、アナベルジュニア
四番機、ジョン・リュック・デュバル
五番機、タナカ

彼らの命を懸けた特攻は涙無しには見れない。
確かに、彼らを死なせたくなく、使いたくない気持ちは分かる。
だが、果たしてそれは彼らにとって本当に望んでいたことなのだろうか?
答えは筆者にも分からない。
ただ言えるのは、朝バナナダイエットはあまり成功しないということ。

最後に、最終必殺技「自爆」
敵機に直撃すれば最高350ダメージを叩きだす、超絶奥義。
デュバルの命を懸けた特攻はまどか☆マギカより感動する。
うんこの機体すごいなー。




  • クシャトリヤ
コスト2500のファンネル持ち射撃格闘超絶機体。
振り向き撃ちをするとなんとターンXをのCSを発射することが出来る。
これによって振り向き撃ちを連発すればターンXのCSを最大で8連射できるのだ。
うっわーやっべー。これもう、ターンXいらなくね?いらねぇだろ。
さらにCSのゲロビ、特射の拡散ビーム、サブのファンネルなど魅力的な武装がいっぱい。
ここまで射撃の紹介ばかりでクシャトリヤを射撃機と勘違いしている方もいるだろう。
しかし、このクシャトリヤ、格闘性能も半端ないのだ。
BD格のピーマンアタック。
横格の派手な見た目のピーマンハリケーン。
そして僅か3秒たらずで270以上持っていく後格(射撃派生)
もはやマスターガンダムを使う理由はこの機体のせいで無くなってしまったね。
最後に覚醒技のファンネル一斉発射。
全てのファンネルを使ったとても豪華な技。
音がいいよね。「フォフォフォフォフォフォーン」って。
あと、パイロットが美しい。
さすがキュベレイMK2のパイロットの姉妹である。




  • シナンジュ
赤い彗星の再来、フル・フロンタルの駆る赤くてカッコイイMS。
EXVSでは、中距離戦のプロになれる「重装備モード」と
近距離戦の横綱になれる「高機動モード」の2つの形態を持った超絶機体となっている。
つまり、この2つの形態を巧みに使いこなせば倒せぬ敵など存在しないのである。
なので、臨機応変に求められる換装はプレイヤーのセンスが必要。
それと、よく耐久600で少ないと言われているが、
それはシナンジュを使いこなせていない敗北した人間の負け犬の遠吠えである。
「当たらなければどうということはない」
全てこれで解決するのだ。
以上の点で、ナンセンスなプレイヤーにはこの機体を上手く扱うのは難しいので諦めよう。




  • グフカスタム
最高のシールドと最高の剣を持ち合わせた最高の超絶機体。
まず、パイロットが超絶である。
ジオンの蒼いパイナップルの異名を持つノリス・パッカードである。
1000コストながら格闘性能、射撃性能、機動性能どれも最高レベルである。
武装は75mmガトリング砲、3連装35mmガトリング砲、ヒート・サーベル、
ヒート・ロッド、道路と、豪華なラインナップ。
ガトリング砲は全機体中トップレベルのマシンガン系射撃である。
そのせいで、ブルーディスティニーとかいう変な機体の存在価値が無くなったらしい。
そして太陽炉搭載型モビルスーツとの戦闘を予想していたノリスはグフカスタムに
ヒート・サーベルを装備した為、GNフィールドを展開してくる敵が来ても怯えないで済むのだ。
そしてグフカスタムの機動性を最大限に引き立てるヒート・ロッド。
これを代々パッカード家に受け継がれし秘伝奥義を使うことで、
ブースト回復という恐ろしいことが出来るのだ。
これによってオーバーヒートという概念がこの機体には存在しなくなり、
全機体中最強の機体へと成り果てるのだ。
「人類を導くのはイノベイターではなく、この私、ノリス・パッカードだ。」
そのあまりの強さにこの機体でランクマッチへ潜ると
ノリスの覇気に相手が怯えて竦むせいか、なかなかマッチングしないことがある。
ゲームバランスを崩す程のパワーを持った機体なので、くれぐれも扱いには注意しよう。




  • デルタプラス
論理的最強機体。
何故ならば。
それではこれから、デルタプラスがいかに最強かを箇条書きで説明しよう

・BRが2連射できてやばい
・アメキャンできてやばい
・実弾も持ってるのでマント怖くなくてやばい
・変形による変速的な動き、着地ずらしなどができてやばい
・カウンターも所持してるので鞭も怖くなくてやばい
・判定トップクラスのリディタックル(横格)がやばい
・特格を混ぜて高火力コンボも可能でやばい
・ゲーム内唯一の青いBRによって、特別な存在かが分かってやばい
・覚醒技は逃げにも使え、煽りにも使える万能技でやばい


など、まだまだデルタプラスには可能性が秘められている。





  • ガンダムデュナメス
無限の赤ロックによって超遠距離射撃が可能な超絶機体。


  • 最終更新:2015-02-06 19:24:33

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